| ≪特徴≫ |
| 1. | 白いクラスプなので審美的です。 |
| 2. | 適度な弾力性があり、歯にピッタリ適合するため、入れ歯の落ち着きが増します。 |
![]() 従来のクラスプ |
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![]() ホワイトクラスプ (アセタルクラスプ) |
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『アセタル』とは耐久性、耐摩耗性、対クリープ性、浸水性に優れた熱可塑性レジンのことです。またモノマーを含んでいませんので生体適合性も高く、人工肺の臓器部分等にも使用される安全性の高い樹脂です。 (クリープ現象:物体に対し力を加えた時、物体の変形が時間とともに増加してゆく現象) つまり、『アセタルクラスプ』は柔軟性があり、曲がっても元に戻り破折しにくく、生体にとっても安全で清潔な材質です。 |
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奥歯7本の義歯を、アセタルクラスプ(弾力性のある白いクラスプ)で支えました。 クラスプがとても良い塩梅の弾力で歯をおさえるため、入れ歯が動きません。 |
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金属がうすく、口蓋(上アゴの部分)がくり抜かれてあるため違和感が少ない設計となっています。 |
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ちょうど良い弾力性で歯にピッタリ入りました。 いったん入ると入れ歯の動きはほとんど無い状態です。 |
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